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紫外線対策
シミ・シワの原因は紫外線
女性と犬 肌を老化(シミ・シワ)させる主な原因は紫外線によるもの。最近では紫外線かが肌に対してあらゆる悪影響を及ぼす、ということは知られてきました。ですが、長時間の外出やレジャーのときは日焼け防止に気を配っても、つい日常生活では無防備になっている方は、まだまだ多いようです。知らず知らずに浴びている紫外線も肌に蓄積してシミやソバカス、肌の老化をまねきます。日常ちょっと気をつけるだけで紫外線による肌の老化も防ぐことができます。紫外線防止効果の高い化粧下地、ファンデーションなどの化粧品で紫外線をしっかりガードしましょう。

ファンデーションの効果
ファンデーションを肌に均一に覆うことによって、紫外線を乱反射させて、紫外線からお肌を守ります。
紫外線と上手におつきあい
  ある調査では主婦は一日平均して3時間陽射しを浴びているそうです。できれば浴びたくない紫外線ですが、100%ブロックをするのは不可能ですし、健康の面でもよくありませんね。
適度な日光浴は必要ですが、夏の陽射しは思った以上に強力です。日常浴びる紫外線も積み重なると、肌に大きなダメージを与えます。肌のトラブルを防ぐためにも、健康的に紫外線対策を行いましょう。
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日中の外出時に気を使うポイント
ポイント1 特に紫外線を浴びやすくシミのできやすい頬の一番高いところは、リキッドファンデーションを重ねつけしておきましょう。上からパウダーをはたくと、より効果的です。
ポイント2 日焼け止め化粧品を使っているからといって、一度つけただけで一日中効果が持続するものではありません。汗でお化粧がくずれたら、そのつど、付け直すことが大切です。
ポイント3 1日の中ではAM10時〜PM2時が紫外線量の最も多い時間です。できればこの時間の外出は長袖の着用や日傘などでしっかりガードしましょう。
ポイント4 着る服の色によっても、紫外線の吸収率が変わります。薄い色より濃い色の服のほうが紫外線を通しません。また薄い生地の服より厚手の生地の方が紫外線を通しにくいのです。
ポイント5 日焼けによるシミ・ソバカスに効果があります。ビタミンCはメラニンの生成を抑えて、色素を薄くするのを助ける働きがあります。ビタミンCを多く含む食品を摂るようにしましょう。
日中、以外と浴びている紫外線
・5〜7月がピーク
・室内でもガラス越に
・曇りの日も
・洗濯を干すチョットした時間に
曇りの日も油断大敵!紫外線
  お日様が出ていないから・・・なんて油断は禁物。
曇りの日も晴れた日のなんと50%以上の紫外線が降り注いでいます。
紫外線対策はお天気に関係なく、お出かけのときには万全の対策を!
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日焼けの症状には2種類ある
日焼けにはサンバーンとサンタンの2種類があります。
■サンタン・・・メラノサイト(黒色色素細胞)が活発になり、肌を黒くします。
〈処置〉すぐに冷やすなどの処置が必要です。
■サンバーン・・・皮膚が赤くほてって水泡ができる火傷の状態。
〈処置〉すぐに冷やすなどの処置が必要です。
美肌を保つ紫外線対策
日焼けした肌は健康的に見えますが、実は紫外線によっておこる「やけど」です。女性が一番気になるのは、シミやシワの原因となる事。5月〜6月は紫外線が1年で最も多くなる時期。秋に気がついたら肌荒れなんてないように、この夏はしっかりと紫外線対策を行いましょう。

紫外線対策
ポイント1
紫外線はガラスも透過しますから、室内に居ても、紫外線防止効果のあるファンデーションはつけておきましょう。
夏は、白や薄い色の服を着ます。でも、色の薄い布地は、紫外線を通しやすいので要注意。
全体につばのある帽子をかぶるだけで、肌に届く紫外線を半分以上減らすことができます。
こまめにファンデーションを塗り直して、汗や皮脂によって紫外線効果が落ちるのを防ぎます。
日焼けしたら、冷やしてほてりを静めます。洗顔後には化粧水でいつもよりたっぷり水分補給。保湿クリームや乳液で油分を補って、皮脂が堅くなるのを防ぎます。
ポイント2
紫外線対策は食事の点からも行いましょう。ビタミンCには、肌の新陳代謝を高めシミとなるメラニン色素の沈着を抑える働きがあります。また、紫外線により速められた老化のスピードを抑えてくれます。ビタミンB郡、βカロチンには皮膚の抵抗力を高める働きもあります。
食材 
■ビタミンC が多く含まれる食品・・・野菜・果物
■ビタミンB2が多く含まれる食品・・・アサリ・納豆
■ビタミンB6が多く含まれる食品・・・レバー・さば
■βカロチンが多く含まれる食品・・・緑黄食野菜



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